CPUやら懐かしのフロッピーディスクについて

2017年3月5日


CPU => Central Processing Unit => 中央演算処理装置 ですね。

私自身がCPUをいうものを意識したのはX68000からとなります。IntelCPUでいうと80386あたりですね☆

その頃から比べると恐ろしく進化していますね。

トランジスタ数で言ってもこのころは数万だったような気がしますが、今なんて億ですからね~

 

クロック数も10Mhzとかメモリーも1~2MBの世界。。まだメガの世界でした。

フロッピーディスクが現役世代。

しかも5インチです。

フロッピーディスクは8インチ→5インチ(正確には5.25インチ)→3.5インチという流れだったと思います。

私自身は5.25インチからですね。

8インチのディスクもまだたまにあったりして初めて見たときはその大きさにびっくりしました。

5.25インチのフロッピーディスクと一言で表してもいいのですがその中でも規格があり

1D、2D、2DD、2HDなどと進化してきました。

3.5インチのフロッピーディスクにも2DDや2HDなどの規格がありましたね~

他にも色々とあって互換性があまりなかった記憶があります。

それらがまとまって3モードフロッピーディスク(720KB、1.2MB、1.44MB)となったはず・・・あぁ、懐かしい。

2モード(720KB、1.44MB)なんてのもあったなぁ

ちなみにうちに転がってたCPU

うちにあったCPU
うちにあったCPU Celeron と PentuimM

なぜこんなものがあるかというとCPUの載せ替えをしたからなのですけどね☆

それぞれ、PentuimⅢの1GHz、PentiumM1.7Ghzへと載せ替えていま~す

完全に自己責任の世界。でも自己満足の世界にはならないようにそれなりにパワーアップはしています。

何せ片方(PentiumM機)は未だに現役です☆

気が向いたら分解方法なんかも載せたいと思ってます。

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