蟹チップって本当に粗悪なのか

2013年8月22日

蟹カニ
通称、蟹チップことRealtekのチップ(ドアップ)です。

これは、とあるマザーボードのドアップなのですが、
下の12って数字を見たら本当はどれぐらいの大きさなのか見当がつきますね(^o^)
あれ?わかんない?(^_^;) まぁ、せいぜい1cm程度です。。。
最近のチップは小さいですね~
撮影するのも大変です☆

オンボードのサウンドチップの多くはここのだと思われる。

LANに関しても安めのマザーボードだと蟹チップを使っていることが多い気がしますが、
この蟹チップの評判が良くないみたいですね。
私自身は特に問題が起きたことは無いので、むしろ違うチップよりは怖くない(?)のですが・・・
たぶん出荷されている数が多いから不具合の報告も多いだけな気がします。

このマザーボードのLANはINTELチップです。
このマザーボードのLANはIntelのGigabit Ethernetチップです。

そしてこちらはオンボードLAN。
こちらも小さい・・・ 探すのに苦労します。
マザーボードの価格が上がるとこっちが付いてたり2個になってたりします。
色々と良いらしいですが、それを実感したことがないかも(^_^;)

でも、例のノイズ事件(謎)はこれなら解決するかもしれない。。。なんて思う今日この頃・・・
だって、今はサブになってしまったマザーボードのLANも確かINTELでした。
グラフィックドライバーとこのLANドライバーとの相性問題が原因だったりして・・・
あぁ、試してみたい(^_^;)

今はその環境が無いけどね。。

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