Linux Mint13 MATEをVMwareで起動してみた。

2012年11月6日

唐突にLinuxです。。(^o^)

なぜLinuxかというとそんな気分になったから~(^o^)
さて、今の主流?はubuntuかubuntuベースのLinux Mintらしいです。。
ubuntuは新しくなって使い勝手が悪くなったとかどうとか・・真実はよくわかりませんが・・
なので、Linux Mint13 を使ってみることにしました~

Linux Mint13には色んなバージョンがあって
MATE(No codecs版もあり)
Cinnamon(No codecs版もあり)
KDE
Xfce
と4種類ありますが、安定して動くらしい?MATEにしてみました。

いきなり、OSの入れ替えをする度胸はありませんので、仮想環境へぶちこみます☆

で、手順。。
VMwarePlayerを起動後、新規仮想マシン作成ウィザードを起動する。

今回はあらかじめLinux Mint13をDVDに保存していたのでこちらを選択。
通常はISOの状態でダウンロードしますのでイメージファイルを直接指定すれば良いでしょう。

ここでは一番近いと思われる
ゲストOS → Linux
バージョン→ Ubuntu
を選択しました。

ダウンロードしたイメージが64bitの場合はubuntu64Bitを選択。

ここは適当。。
自分の環境にあった感じで~☆

ここで指定した仮想マシン名がVMPlayerのメニュー画面に表示されます。

ここはそのまま通過しました。

これでひとまずVMPlayerの設定は終わりです。。

「この仮想マシンを作成後にパワーオンする」のチェックが付いているのでこのまま
起動してくれます。

Linux Mint13の起動画面です。。


しばらくすると起動します。

途中止まった?って思ったけど大丈夫だったみたい。。

で、起動直後、Linux Mint13自体のインストールはまだしていませんのでinstallのアイコンが
まだありますね~



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